電力変換教育研究分野


私たちの研究室では,パワー半導体スイッチング素子を用いた電力変換とその応用技術であるパワーエレクトロニクス
関する教育研究を行っています。
パワーエレクトロニクスは電気エネルギーを自在に操る技術であり,現代社会をエネルギーの面から支える基盤技術です。

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国立大学法人千葉大学

Latest Research Topics


2026.3
令和8年電気学会全国大会にて以下の5名が発表を行いました。

竹内 大翔君 (令和7年度修士2年)
椎名 真那人君 (令和7年度修士1年)
仙名 大輝君 (令和7年度修士1年)
武井 航輝君 (令和7年度修士1年)
小野 拳誠君 (令和7年度学部4年)
詳しくは研究業績をご覧下さい

Recent Research Activities


2026.1
令和6年度学士卒 山川 凌河君の論文が電気学会英文論文誌Dに掲載されました。

2025.5
令和6年度修士卒 丸尾 和樹君の論文が国際会議 ECCE ASIA 2025 にて発表されました。

2024.11
令和6年度修士2年 糸山 頌倫君が国際会議 ICRERA2024 にて研究発表を行いました。

2024.11
令和5年度修士卒 北添 健太君の論文が電気学会英文論文誌Dに掲載されました。

2024.10
令和6年度修士2年 胡 宜安君が国際会議 ECCE2024 にて研究発表を行いました。